2009/1/23 薬効:親指戦士の休息
b0070814_1830449.jpgこれは記事にはしなかったけれど、昨年12月12日に検査、19日には診察を受けていた。忘年会シーズン前の方がいいだろうということで。ところが考えることは皆同じのようで、その時期は検査・診察が集中するらしい。で、結果はというと、多少尿酸値もコレステロール値も上がってはいるが、心配することもないだろうというところ。既に飲酒も続いていたのでこれは想像していたこと。薬の抑制効果に改めて驚く。今はうずきも何もない。なんだ、これなら何やっても大丈夫じゃないか。

そういうわけでそれから約1ヶ月間、週1〜2日の休肝日を設ける普通の酒飲みのような生活に戻ってしまった。ビールも焼きトンもおかまいなし。さすがにレバーとウニ、白子、甲殻類は避けたけど、それ以外は何でも来いだ。家でもかなりの不摂生。新年早々ストレスもあるしね。でももうそろそろ巷の忘・新年会シーズンも終わり(とっくに?)。パーティー・イズ・オーバーだ。次の検査も待っているので、普通の生活に戻さないと。次は2月13日の金曜日。だが診察は予定が取れなかったので1ヶ月以上先になる。検査と診察がそんなに離れて意味があるのか?とも思うのだが、まあ激変は考えられないから今回はそれでもいいのかも。一番の薬効はこの安心感なんだろう。まったく去年の夏のあの長い闘いは何だったんだ。安息の日々は続く……痛風に限ってのことだけど。
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by assy109 | 2009-01-23 18:34
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